"日本の魅力を再編集する"
をコンセプトに

日本のものづくりや職人文化を
プロデュースしています。




製品開発

伝統技術のブランディング。職人コラボレーションというコンセプトのもと、大阪の刃物と徳島の藍染めをかけあわせた「藍包丁」を発売。自社店舗は持たず、オンラインショップと卸取引で販売中。

業務支援

職人や作家の作品が世の中に伝えるため右腕・裏方サポート業務。営業支援、マーケティング、企画運営、ホームページの改修やオンラインショップの立ち上げ等。現在はガラス工芸の教育機関をサポート中。

製 品 開 発

藍包丁
あいぼうちょう

大阪の刃物 x 徳島の藍染め


日本のてしごと製品の代表格である和包丁は海外でブームが起きています。しかし、国内の需要喚起なしではいつか包丁産業は廃れてしまう、と業界は危機感を募らせていました。
 
そこで私は、大阪と徳島の職人技をかけあわせる”職人コラボレーション”というコンセプトのもと、新しい機能性とビジュアルを搭載した「藍包丁」を開発しました。
 
腐りづらさトップクラスのヒバ材に、抗菌消臭効果があるとされる藍で染め、さらに食品衛生法適合の防水コーティングで塗装。
 
刃は大阪の刃物職人が担当。日本刀をルーツに600年の歴史を誇る、和包丁の一大産地である堺の老舗が製作しています。
 
柄や鞘の木材は徳島の職人が藍染めを行なっています。藍染めだけではなく、仏壇や高級家具などの木工芸も盛んな徳島の職人による、ユニークな"木の藍染め"を採用しています。
 
”ひとつの製品で複数の産地に利益を生み出す”という新しい取り組みでもあり、弊社の原点といえる製品です。

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取 扱 店 舗

東急ハンズ新宿店


【店舗】

東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2タイムズスクエアビル 4F
03-5361-3111

【取り扱い製品】
新ペティ、新三徳、新牛刀21cm、コバルトステンレス三徳 

*全て鞘なし
*在庫状況は店舗にお問い合わせ下さい

店舗情報

1to2bldg


【店舗】

宮城県仙台市青葉区片平1-3-35
022-724-7420

【取り扱い製品】
ペティ、三徳、薄刃、新牛刀21cm
*全て鞘付き

店舗情報

70 seeds store


【店舗】

東京都江東区永代2丁目20−8
03-6458-5715

【オンラインショップ】
https://store.70seeds.jp

【取り扱い製品】
新ペティ、新三徳、新牛刀21cm、柳刃24cm(右)、柳刃24cm(左)、舟行16.5cm(右)
*全て鞘付き

店舗情報

iichi


【オンラインショップ】
 https://www.iichi.com/shop/editjapan

【取り扱い製品】

ペティ、三徳、牛刀系の全ラインナップ

店舗情報

取 材 実 績

テレビ取材

ヒルナンデス(日本テレビ)
 2018年5月9日放送

雑誌

・モノマガジン(フォトプレス社)
 2017年4月16日号
・Perfect Day(講談社)
 2018年秋号
・Mono Master(宝島社)
 2020年7月号
・BASE120%活用術(宝島社)
 2021年4月

オンライン記事

ROOMIE    2017年1月
One Story  2017年4月
70 Seeds 2018年9月 
Sheage   2019年8月
iichi       2020年7月
70 Seeds   2021年4月

代表インタビュー

中小機構 2017年6月
しんきん経営情報(ダイアモンド社)2018年1月
BASE 2019年9月  

その他サービス

包丁カスタマイズ
Life Knife

自分だけのオリジナル包丁があれば、毎日のお料理がもっと楽しくなる。既製品ではない、世界で1本だけのMY包丁をカスタマイズして作り上げるサービスです。

ショップ改修中

職人包丁セレクトショップ
刃 屋

藍包丁やカスタマイズ包丁をご覧になった方にぜひ見ていただきたいのが、職人が普段作っている包丁の無垢の美しさ。彼ら本来の凄みを知っていただきたくオープンしたショップです。

オンラインショップ

柄の付け替えサービス
Handle

料理人にとって包丁とは自分の分身のような存在です。長年使い込んだ包丁、師匠から譲り受けた包丁、独立を記念して作った包丁。プロの料理人からご要望の多かった「愛用の刃は変えず、古くなった柄だけを交換する」サービスを実現しました(柄の交換は和包丁のみとなります)

ショップ改修中

業 務 支 援

一般社団法人
東京ガラス工芸
研究所

1981年創立のガラス教育機関

ガラス工芸の日本最初の教育機関として40年に渡り、数多くの作家や教育者を輩出してきた東京ガラス工芸研究所。弊社は2020年5月から業務支援のご依頼をいただきました。

当研究所の特徴は、学べる技法の多さ、日本唯一の夜間コース、そして異業種を含む他社コラボ案件の多さ。

日本のものづくりが再評価されるためには職人コラボが必要だと考える私にとって、新しいガラスの可能性を追求し続ける当研究所のお仕事は魅力的です。

現在私は、ホームページの改修、特設ページ(LP)の企画進行、オープンキャンパスの企画運営、新年度入学生の企画立案、他社コラボ案件の進行管理など、さまざまなお手伝いをしています。

ホームページはこちら

運 営 者
【経歴】

坂元晃之(さかもとあきゆき)
・エディットジャパン 代表
・一般社団法人 東京ガラス工芸研究所 経営企画部長

1979年(昭和54年)栃木県生まれ。
高校時代に単身カナダに留学。
帰国後は電子部品の海外営業を10年ほど経験。

2016年11月:(株)エイトワン出資のもと(株)エディットジャパンを設立。
2017年1月:自社オリジナルブランド「藍包丁」を販売開始。
2020年5月:親会社から独立し、個人事業主としてスタート。
2020年5月:一般社団法人東京ガラス工芸研究所の業務支援開始。
2020年6月:包丁メーカーの業務支援開始。

屋号 エディットジャパン
所在地 〒330-9501 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-3 大宮丸井7F
TEL 03-5050-2145
代表 坂元 晃之
事業 伝統技術製品の企画・販売、職人・作家の業務支援など
ホームページ https://company-editjapan.jp
メール
info@editjapan.com
所在地 〒330-9501 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-3 大宮丸井7F
最新情報


海外向けクラウドファンディング
2021年8月公開予定

お問い合わせ

お仕事のご相談・取材依頼はinfo@editjapan.comまでご連絡いただくか、
下記フォームよりお問い合わせください。


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