"日本の魅力の再編集する"
をコンセプトに

手仕事をプロデュースしています。

- Re-editing values of
Japanese craftsmanship -



 

自社ブランド
House Brand

伝統技術のブランディングを通して職人コラボレーションというコンセプトを考案し、大阪の刃物と徳島の藍染めをかけあわせた「藍包丁」を発売。自社店舗は持たず、オンラインショップと卸取引で販売中。
Through years of traditional technique, I created a concept of craftsmen collaboration and launched Indigo Bocho which is made by a blacksmith and an indigo dyeing craftsman. No own storefront, only online store and wholesale. 

業務支援
Business Support

職人や作家の作品を世の中に伝えてゆくサポート業務。営業支援、マーケティング、企画運営、ホームページの改修やオンラインショップの立ち上げ等。
Business support to spread the values of the works created by artists and craftsmen. Sales, marketing, planning, website renovation and online store building. 



自 社 ブ ラ ン ド
House Brand


藍包丁
Ai Bocho / Indigo Bocho

大阪の刃物 x 徳島の藍染め
Osaka Blade x Tokushima Indigo

大阪と徳島の職人技をかけあわせる”職人コラボレーション”というコンセプトのもと開発したのが、新しい機能性とビジュアルを搭載した「藍包丁」です。
 
腐りづらさトップクラスのヒバ材に、抗菌消臭効果があるといわれる藍で染め上げ、さらに食品衛生法適合の防水コーティングで塗装。
 
刃は大阪の刃物職人が担当。日本刀をルーツに600年の歴史を誇る、和包丁の一大産地である堺の老舗が製作しています。
 
柄や鞘の木材は徳島の職人による藍染め。仏壇や高級家具などの木工芸も盛んな徳島だからこそ確立できた"木の藍染め"という特殊技術を採用しています。
 

”ひとつの製品で複数の産地に利益を生み出す”という新しい取り組みでもあり、弊社の原点といえる製品です。


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閃光藍天目
Senko Ai Tenmoku

黒﨑優(福井)x 藍染め(徳島)
Yu Kurosaki x Indigo dyed handle


2021年8月に海外クラウドファンディング(Kickstarter)で公開し、世界中のファンの支援により500万円を達成した製品です。

刃は日本を代表する若手鍛治職人・黒﨑優(福井県)の閃光シリーズを採用。
柄は前作・藍包丁と同様に舞工房と共同開発した、これまでにない藍塗装。

黒﨑氏の世界的な人気と、唯一無二な藍染めのビジュアルにより、1ヶ月で100本以上の支援を達成。

一般発売は2022年3月頃を予定していますが、東京(合羽橋)、デンマーク、台湾での販売が決定しています。

 

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自社販売サイト
E-stores

エディットジャパン
総合サイト
Edit Japan General Store

サイトを見る

藍包丁
BASE店
  

サイトを見る

コメルコ
Komerco

サイトを見る

取 扱 店 舗
Dealers

東急ハンズ新宿店
Tokyu Hands Shinjuku


【店舗】

東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2タイムズスクエアビル 4F
03-5361-3111

取扱製品:藍包丁】
新ペティ、新三徳、新牛刀21cm、コバルトステンレス三徳 

*全て鞘なし
*在庫状況は店舗にお問い合わせ下さい

店舗情報

1to2bldg


【店舗】

宮城県仙台市青葉区片平1-3-35
022-724-7420

取扱製品:藍包丁】
ペティ、三徳、薄刃、新牛刀21cm
*全て鞘付き

店舗情報

70 seeds store


【店舗】

東京都江東区永代2丁目20−8
03-6458-5715

【オンラインショップ】
https://store.70seeds.jp

取扱製品:藍包丁】
新ペティ、新三徳、新牛刀21cm、柳刃24cm(右)、柳刃24cm(左)、舟行16.5cm(右)
*全て鞘付き

店舗情報

取 材 実 績
Media Coverage

テレビ取材
TV program

ヒルナンデス(日本テレビ)
 2018年5月9日放送

雑誌
Magazine

・モノマガジン(フォトプレス社)
 2017年4月16日号
・Perfect Day(講談社)
 2018年秋号
・Mono Master(宝島社)
 2020年7月号
・BASE120%活用術(宝島社)
 2021年4月

オンライン記事
Online Media

ROOMIE    2017年1月
One Story  2017年4月
70 Seeds 2018年9月 
Sheage   2019年8月
iichi       2020年7月
70 Seeds   2021年4月

代表インタビュー
Interview

中小機構 2017年6月
しんきん経営情報(ダイアモンド社)2018年1月
BASE 2019年9月  

その他ブランド
Other Brands

包丁カスタマイズ
Life Knife
Easy-custom Knife

自分だけのオリジナル包丁があれば、毎日のお料理がもっと楽しくなる。既製品ではない、世界で1本だけのMY包丁をカスタマイズして作り上げるサービスです。

ショップ改修中

職人包丁セレクトショップ
刃 屋
The Blacksmith Original

藍包丁やカスタマイズ包丁をご覧になった方にぜひ見ていただきたいのが、職人が普段作っている包丁の無垢の美しさ。彼ら本来の凄みを知っていただきたくオープンしたショップです。

ショップ改修中

包丁柄の販売
Handle
Knife handle 

プロの料理人や包丁愛好家からご要望の多かった包丁柄だけの販売サービスです(和包丁型のみ)

ショップ改修中



業 務 支 援
Business Support


一般社団法人
東京ガラス工芸
研究所

1981年創立のガラス教育機関

ガラス工芸の日本最初の教育機関として40年に渡り、数多くの作家や教育者を輩出してきた東京ガラス工芸研究所。

当研究所の特徴は、学べる技法の多さ、日本唯一の夜間コース、そして異業種を含む他社コラボ案件の多さ。

私は経営企画部長としてホームページの分析改修、特設LPページの企画進行、オープンキャンパスの企画運営、新年度入学生の企画立案、他社コラボ案件の進行管理など、さまざまなお手伝いをしています。

東京ガラス工芸研究所

株式会社
山謙木工所

創業110年、福井の木工所

山謙木工所(やまけんもっこうじょ)は創業110年にもなる歴史ある木工所です。和包丁の柄(え=持ち手部分のこと)を生産し、和包丁業界を長い間支えてきました。

山謙さんの企業理念として「若手の支援」を掲げ、ものづくりに関わる新しい世代が思う存分ちからを発揮できるよう、さまざまな形での支援を行なっています。

その一つが、2020年にオープンした「柄と繪(えとえ)」というギャラリー。木柄に漆をあしらったデザイン性豊かな包丁を展示し、いろいろな職人たちの新しい作品を発信する役割を担っています。

駆け出しだった自分に包丁のイロハを教えてくれた山謙木工所さん。そんな彼らを今度は私がお手伝いする番になりました。2022年4月から業務支援を開始。10月にはクラウドファンディングの公開を予定しています。


山謙木工所

柄と繪(ギャラリー)

クラウドファンディングやります!

福井の伝統工芸をカスタマイズして
自分だけの包丁を作るプロジェクト

公開期間:2022年10月7日(金)〜11月30日(水)



商品プロデュース
Product Produce


Youtuber
素潜り漁師マサル

100万人突破記念包丁

いまや飛ぶ鳥を落とす勢いで快進撃を続ける、サバイバル系Youtuber「素潜り漁師マサル」。

Youtubeチャンネル登録者数100万人を突破した際に包丁を販売したい、と彼から話があったのは2021年の夏頃でした。

その後、彼のこだわりと要望をヒアリングしながら試作品をいくつも作り、やっと彼の求めるスペックと価格を両立した1本が完成しました。

こちらは彼の販売サイトで購入できます。



運  営  者
Craftsmanship Producer


【代表 Owner
坂元晃之 
さかもとあきゆき Akiyuki Sakamoto
・エディットジャパン 代表

・一般社団法人東京ガラス工芸研究所 経営企画部長

1979年(昭和54年)栃木県生まれ。
高校時代に単身カナダに留学。
帰国後は電子部品の海外営業を10年ほど経験。
その後、日本の手仕事文化をサポートする会社設立のため独立。


【沿革 History
2015年11月:エディットジャパン設立。
2016年1月:和包丁の海外販売を開始
2017年1月:自社オリジナルブランド「藍包丁」を開発。
2020年5月:親会社から独立し、個人事業主としてスタート。
2020年5月:一般社団法人東京ガラス工芸研究所の業務支援開始。
2021年9月:海外クラウドファンディングにて500万円調達。
2022年1月:職人・作家支援「チームエディットジャパン」結成。
2022年2月:Youtuber/素潜り漁師マサルの包丁プロデュース。
2022年3月:デンマークと台湾に販路拡大。
2022年4月:山謙木工所の業務支援を開始。
2022年4月:柄と繪の業務支援を開始。
2022年5月:ドイツに販路拡大。

屋号
Name
エディットジャパン 
Edit Japan
所在地
Address
〒330-9501 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-3大宮丸井7Fアントレサロン内
Entre Salon, 7F Omiya Marui, 2-3 Sakuragicho, Saitamashi,
Saitama, JAPAN 330-9501
TEL 03-5050-2145
+81-3-5050-2145
代表
Owner
坂元 晃之
Akiyuki Sakamoto
事業
Business
伝統技術製品の企画・販売、職人・作家の業務支援など
New-traditional product development, Business support of artists and craftsmen
ホームページ
Homepage
https://company-editjapan.jp
メール
E-mail
info@editjapan.com
所在地
Address
〒330-9501 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-3大宮丸井7Fアントレサロン内
Entre Salon, 7F Omiya Marui, 2-3 Sakuragicho, Saitamashi,
Saitama, JAPAN 330-9501


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